AIで親のエッセイのリールを始めました

8月5日から、Instagramで親のエッセイのリールを毎日出し始めました。
もちろんAIを使って作ってます。

きっかけは単純で、AIでリールをやったら10万再生くらいすぐいけるんじゃないかなと思ったから。

題材はベンチマークから決めました。
Instagramで伸びてる投稿をバーっと見ていったんですけど、結局多かったのは子供系。
子供が出てきて、感動をそそるやつですね。

じゃあ僕は親でいこうと。
親なら、親と子供っていう関係が見えるので。
同じ関係を親の側から描いて、差別化を図った感じです。

Instagramで見る場合はこちらです。
👉 「また同じ話か」をInstagramで見る

作り方は、いろいろプロンプトを組んで、なるべく時短できるようにしてます。

で、出してみて一番びっくりしたのが、見ている人の年齢。
65歳以上の人が見てるんです。
いても数%かなと思ってたんですけど、最初の2本はどっちも2割以上いました。

ってことは、SNSマーケティングってどの年代にも刺さるんだなと。

これから毎日出していく中で、分かったことを次の記事で書いていきます。

この続きはこちらです。
👉 親のエッセイのリールを毎日出して分かったこと

持原孝介

この記事を書いた人:(Jacky Web Works)
介護福祉士として高齢者福祉の現場に11年。今は宮崎で生成AIの活用支援とホームページ制作をしています。